
大月真珠オンラインショップ

糸の通し方について
Moon Label では、ネックレスの糸の通し方をスタンダードとオールノットの2種類の中から選べるようになっています。
スタンダード
スタンダードは、通常の糸の通し方で、真珠の珠と珠をつないだ状態で糸を通していきます。真珠の珠のサイズに関係なく、ほとんどのネックレスで一般的に使われている糸の通し方です。


オールノット
オールノットの場合は、真珠の珠と珠の間に結び目を入れながら糸を通していく通し方で、万一、糸が切れても真珠が散らばることはありません。ただ、その一方で、珠と珠の間に結び目を入れる分、ネックレス全体の長さが、スタンダードと比べると長くなります。
また、珠のサイズが小さい真珠の場合、糸の結び目が目立つため、見た目を悪くお感じになるケースもあります。Moon Label では、9mm以上のサイズの場合のみ、オールノットでの通し方をおすすめします。

